いつもタテムラ製品をご愛用いただき、ありがとうございます。
年末年始の営業は以下の通りとなっております。
お客様にはご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、ご了承下さいますよう
お願い申し上げます。なお、12月29日(木)まで、営業いたしております。
12月30日(金)~1月4日(水):年末年始休暇
1月5日(木)より通常通り営業致します。
※この間、FAX・メール等でお問い合わせ頂きました内容に
つきましては、1月5日(木)以降に順次ご回答いたします
いつもタテムラ製品をご愛用いただき、ありがとうございます。
年末年始の営業は以下の通りとなっております。
お客様にはご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、ご了承下さいますよう
お願い申し上げます。なお、12月29日(木)まで、営業いたしております。
12月30日(金)~1月4日(水):年末年始休暇
1月5日(木)より通常通り営業致します。
※この間、FAX・メール等でお問い合わせ頂きました内容に
つきましては、1月5日(木)以降に順次ご回答いたします
日に日に寒さが厳しくなってまいりました。
さてこの度、新個人決算書をリリースする運びとなりました。
3月に起きた大震災の影響により、税制改正の延期、複数回の改正、また電子申告も通常8月に行われる内容がこの1月4日になる等、例年通りではなかったことにより新個人決算書プログラム開発の見通しが立たず、お客様には事前のお知らせができなかったことをお詫び申し上げます。
突然のお知らせとなってしまいましたが、個人決算書プログラムをより使いやすく機能を一新しましたので、今年度より個人決算書作成には【320】新個人決算書プログラムをご利用下さいますようお願い申し上げます。
従来版【300】個人決算書プログラムで入力していたデータは、【320】新個人決算書プログラムを開いた際に自動的に移行しますので引き続きご利用いただけます。(※変換後のデータ確認は必ず行ってください。)
また、確定申告を電子申告する場合、個人決算書の電子申告データ変換は【320】新個人決算書で作成したデータでの変換になりますのでご注意下さい。
プログラムの発送は平成24年1月5日発送を予定しております。
何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い致します。
この度、「平成23年度版年末調整プログラム」が完成しましたのでお届け致します。通常の更新作業の前に行っていただく作業がございますので、インストール手順書をご参照の上、作業を進めていただきますようお願い致します。
また、平成23年度より16歳未満(年少)扶養者が控除対象から外れたことに伴う計算を正しく行うため、「扶養控除等申告書」をご利用のお客様はデータ確認を必ず行って下さい。
法人税の改正保守にご加入の方は年調発送物の中に法人税申告書等更新CDが同封されていますので、ご確認下さい。
詳しくは、11月15日のご案内をご覧いただくか、HPのご案内よりご確認下さい。
※法定調書、給与計算、法定調書電子申請、源泉徴収高計算書電子申請の各プログラム
につきましては現在テスト中です。12月下旬頃発送を予定しておりますのでしばらく
お待ちいただきますようお願い致します。
※法定調書電子申請を行う場合、今年度プログラムが届くまでは法定調書変換作業
は行わないで下さい。(法定調書データの入力は進めていただいて結構です。)
**新規にネット更新希望の方はシステムサービス課までお問い合わせ下さい**
平成23年9月22日付の官報において、平成23年6月30日以後終了事業年度分の地方税申告書の改正が発表になりました。但し、東京都のホームページを見ますと、「用紙は変えずに項目を読み替えて」とあります。しかしながら各自治体の変更時期が不明な為、新法人税申告書システムを更新致しました。尚、地方税電子申告システムの更新は現在ありません。発表があり次第対応予定です。
又、相続税申告書において第6表に改正がありましたので平成23年版として対応致しました。
項目の一部が各表で変更になりましたが計算上は平成22年のシステムでも問題なくご利用頂けます。
詳しくは、11月15日のご案内をご覧いただくか、HPのご案内よりご確認下さい。
尚、既にお伝え致しておりますように、[100]法人税申告書プログラムの開発は、平成22年度版をもって終了致しました。[110]新法人税申告書への乗せ換えをお願い致します。
平成23年9月22日付の官報において、平成23年6月30日以後終了事業年度分の地方税申告書の改正が発表になりました。但し、東京都のホームページを見ますと、「用紙は変えずに項目を読み替えて」とあります。しかしながら各自治体の変更時期が不明な為、新法人税申告書システムを更新致しました。尚、地方税電子申告システムの更新は現在ありません。発表があり次第対応予定です。
又、相続税申告書において第6表に改正がありましたので平成23年版として対応致しました。
項目の一部が各表で変更になりましたが計算上は平成22年のシステムでも問題なくご利用頂けます。
詳しくは、11月15日のご案内をご覧いただくか、HPのご案内よりご確認下さい。
尚、既にお伝え致しておりますように、[100]法人税申告書プログラムの開発は、平成22年度版をもって終了致しました。[110]新法人税申告書への乗せ換えをお願い致します。
**新規にネット更新希望の方はシステムサービス課までお問い合わせ下さい**
平成23年6月30日以後終了事業年度対応の電子申告システムが完成しましたのでお届け致します。
平成23年6月30日以後終了事業年度対応の電子申告で送信できる法人税申告書の別表は、全表ではありません。別表1-1(1-2)、2、4、5-1、6-1、6-2、15、16-1、16-2、16-7、16-8のみです。このため、弊社システムでは2通りの方法を選択できるようになっています。詳しくは、案内文P.7の更新内容をご一読いただき、変換内容等をご確認下さい。
尚、9月20日にe-Taxソフトもバージョンアップしております。e-Taxを呼び出して更新作業を行っていただきますようお願い致します。(e-Tax更新を行わないとデータ変換が正しくできませんので必ず行って下さい。)
今回電子申告環境設定の更新が必要になります。
ダウンロードは http://www.tatemura.net/~kat/system-v/system-v.html より行って下さい。
※System-Vのお客様のダウンロードにはユーザー名とパスワードが必要となります。(更新案内メール本文にてご確認下さい。)
また、まだマルチWIN端末V-5.07に更新していない場合は更新を行って下さい。
詳しくは、9月20日のご案内をご覧いただくか、HPのご案内よりご確認下さい。
平成23年6月30日以後終了事業年度対応の電子申告システムが完成しましたのでお届け致します。
平成23年6月30日以後終了事業年度対応の電子申告で送信できる法人税申告書の別表は、全表ではありません。別表1-1(1-2)、2、4、5-1、5-2、6-1、15、16-1、16-2、16-7、16-8のみです。このため、弊社システムでは2通りの方法を選択できるようになっています。詳しくは、案内文P.7の更新内容をご一読いただき、変換内容等をご確認下さい。
尚、9月20日にe-Taxソフトもバージョンアップしております。e-Taxを呼び出して更新作業を行っていただきますようお願い致します。(e-Tax更新を行わないとデータ変換が正しくできませんので必ず行って下さい。)
詳しくは、9月20日のご案内をご覧いただくか、HPのご案内よりご確認下さい。
**新規にネット更新希望の方はシステムサービス課までお問い合わせ下さい**
平成23年6月30日以後終了事業年度分対応の新法人税申告書システムが完成しましたのでお届け致します。電子申告システムの更新については、国税庁より発表があり次第対応予定です。又、消費税申告書、相続税申告書、財産評価において機能改善致しております。つきましては同封の資料をご覧いただいてからご使用いただきますようお願い申し上げます。
尚、[100]法人税申告書プログラムの開発は平成22年度版をもって終了致しました。[110]新法人税申告書への乗せ換えをお願い致します。
ダウンロードは http://www.tatemura.net/~kat/system-v/system-v.html より行って下さい。
※System-Vのお客様のダウンロードにはユーザー名とパスワードが必要となります。(更新案内メール本文にてご確認下さい。)
また、まだマルチWIN端末V-5.07に更新していない場合は更新を行って下さい。
詳しくは、8月18日のご案内をご覧いただくか、HPのご案内よりご確認下さい。
平成23年6月30日以後終了事業年度分対応の新法人税申告書システムが完成しましたのでお届け致します。電子申告システムの更新については、国税庁より発表があり次第対応予定です。
又、消費税申告書、相続税申告書、財産評価において機能改善致しております。つきましては同封の資料をご覧いただいてからご使用いただきますようお願い申し上げます。
尚、[100]法人税申告書プログラムの開発は平成22年度版をもって終了致しました。[110]新法人税申告書への乗せ換えをお願い致します。
詳しくは、8月18日のご案内をご覧いただくか、HPのご案内よりご確認下さい。
平成23年9月分より、厚生年金保険の保険料率が改定されます。
9月以降の給与・賞与データの入力前に厚生年金保険料率を変更していただく必要がございます。弊社給与プログラムにおいては賞与のみ自動計算となっておりますので、変更が必要な場合は以下の数値を参考に変更作業を行って下さい。 ※今回の改定によるプログラムの変更(CDの送付)はございません。
・厚生年金保険料率
保険料率(全体分) 被保険者負担分 事業主負担分
改定前 160.58/1000 80.29/1000 80.29/1000
↓
改定後 164.12/1000 82.06/1000 82.06/1000
・タテムラ賞与計算式設定例
Windows給与プログラムをご使用の方は、「ユーティリティ」→「計算式設定」よりご使用の計算式の厚生年金設定の変更を行って下さい。
<項 目 関 数 項目/変数/数値 演算子 項目/変数/数値>
厚生年金 = 賞与厚生年金3 項目40 ナシ 820.6
↑
※82.06の場合→820.6と入力して下さい。
ご不明点はシステムサービス課までお問い合わせ下さい。